村上豊彦が行ったことのある猫カフェや今後行きたい猫カフェなど色々な情報を発信するサイトです。
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ペットは村上豊彦にとって大切な家族

こんにちは、ぼくは村上豊彦と言います。猫が大好きな大学生だと思っておいてください。今回はタイトルにもしましたように、「ペットは家族」だということについて、話をしていきましょう。ぼくは大学での講義が終わって、家に帰ると猫がいることで、ほっとします。なにかしらのペットを飼っている人は、ぼくと同じ気持ちになるのでは無いでしょうか。猫ちゃんでも、わんちゃんでも、金魚や淡水魚、小鳥やカメなど、さまざまなペットと暮らしている人も多いでしょう。ぼくの場合は、猫が寝ていたり、擦り寄ってきたりすると癒されます。みなさんも、やはりそうだと思いますがいかがでしょうか。ですが、残念なことに、ペットショップで子猫を飼ったとしても、大きくなってきたからいらない。とか、ひっかくから頭にくる。とか、子供みたいな理由で、捨ててしまう人もいなくはありません。ペットは生き物なので、当然のことながら、人の思うようには動いてくれません。そこをわきまえない人にはペットショップなどで買わないで欲しいものです。ペットはかけがえのない家族です。

生き物ですもの

ペットを飼うことは、大変なことも多いです。動物なので、言葉も完全に通じるワケではありませんし、手を掴んだりして動きを教えたりしても、覚えてくれるものではありませんよね。ぼく、村上豊彦も、猫を飼いはじめたころは大変な思いをしました。やはりトイレの問題は、みなさんも悩んだことだとは思われます。猫の場合は猫砂(猫のトイレする砂)に、猫の排泄物の匂いをつけることで、何回か繰り返していると、トイレだと認識をしてくれるようになります。他に問題が出るとすれば、食事ですかね。残念なことに、猫は好き嫌いが激しいので、食べてくれないものもあります。ですので、最初から高いカリカリなんかを食べさせてしまうと、それしか食べなくなる場合もあるのでご注意を。基本的には安いものから食べさせて、たまに高いカリカリやおやつをあげれば良いと思われます。多くの人は可愛いからといって、最初から価格の高い食べ物を与えがちかと思いますが、そこはグッとこらえるようにしましょう。しつけをすることも、飼い主の義務のようなものですよ。あとは、猫が食べてはいけないものもありますので、確認をしておいてください。

猫と一緒におでかけしてみましょう

タイトルにもあるように、猫と一緒にお出かけしてみましょう。猫は、元々は野生の生き物です。今はペットとして家から出さない場合が多いかもしれません。村上豊彦もそんな一人ではあります。外に猫が出ても平気だといって飼っている家庭も多くあります。もちろん都内でもです。ですが、やはり万が一のことがあるような気がして怖いので、ぼくは家の中で飼うことにしています。そんなワケですが、猫もストレスを発散しなければいけません。最近では猫も、犬のように散歩をしている風景を見るようになりましたよね。ぼくも、そんな一人ではあります。猫は小さいので、犬のようには力が強くはありませんので、引きずり回されたりすることなく、猫の散歩は楽なものです。一緒に散歩をすることで、日頃の大学での勉強の疲れも癒されますし、いろんな景色が感じられるので、自分自身のストレス軽減にも繋がっています。そして、猫にも家の中以外の景色を見せることで、刺激があって良いのでは無いのかと、村上豊彦的には考えています。

猫を外に連れ出す時に気を付けてほしいこと

先のほうで、ぼく、村上豊彦も猫と散歩をしていると伝えました。外に出すと、猫も最初は怖がっていたのですが、今ではすっかり慣れてしまって普通に走り回るようになっています。そこで、猫を外に連れ出す時に気を付けてほしい注意点を紹介します。やはり、犬のようにリードは大切なモノです。広い外の世界を体感すると、やはり興味が出て来るのでしょう。アチコチに行こうとします。もちろん野良猫や首輪の付いた猫と合う場合もあります。警戒する猫もいますし、寄ってきてすりすりしてくる猫もいます。警戒する猫の場合は、本気で攻撃してくる場合もありますので、抱きかかえて、その場を離れたほうが良いと思います。あっちの猫も、自分の縄張りに見たこともない猫がいたら、そりゃ驚きますよね。それから、外に出すようになると、猫は元々、野生の生き物なので外に出たがるようになります。外に逃げられることの無いように、家の中の環境も変えていく必要がでてきます。猫は、結構力があったりして、引き戸なら簡単に開けてしまうので、鍵を掛けるなどして外に逃げられないように注意してください。

運動をして体を動かしましょう

今回は、いつものように猫のことではありません。ぼく、村上豊彦はサッカーが好きで、よく趣味としてやっているのですが、他のスポーツもやってみたいと思うものが多いです。それで、今回のタイトルのように、運動をしたいときに体を動かすのは当然ですが、一体どんな運動をやれば良いのか?ということについて考えてみようかと思います。先程も伝えたように、ぼくはサッカーをやっています。シュートが決まった時はもちろんのこと、アシストとして上手くパスが届いた時なんかも、「よっしゃ!」って思っちゃいますね。ところがサッカーを嫌いな人もいるでしょう。ということで、やっぱり自分の好きな運動をすることが一番だと思います。嫌いな運動を無理やりやったとして、それがチームプレーを必要とする運動だとします。そうすると仲間がミスしたことに異常に腹を立ている人もいます。些細なことに腹を立てるよりも、好きな運動をすれば、チームメイトのミスも寛容に許せると思いますよ。それに、嫌いなスポーツは友達から誘われてやったとしても続かないと、村上豊彦的には思うのです。

太らないように健康づくりをしましょう

近年よく耳にする、「メタボリック症候群」ですが、ぼくも関心を持っています。今は、まだ若いほうですし、趣味のサッカーもしていますので、体重が急激に増えるといった経験はありません。ですが、就職をして自分の収入を得るようになった場合には、先輩などの話を聞くと、やはり肉食や油物など高いものを食べているといった内容ばかりです。中には、あれ?って思うほど、お太りになられてしまった先輩もいます。そうならないようにと、ネットなどで調べてみました。やはり重要なのは、毎日の自分の体重を知ることみたいですね。それから、有酸素運動なども継続的におこなう必要があるようです。社会人になると、自分の時間が少なくなることは知っていますが、なるべくは歩いたり、走ったりしようかとは考えています。体型がだらしなくならないように、日々の健康のことも考えて、食事のバランスを良くしたり、自分でも料理したりするようにしなくちゃと考えております。実際に、不思議な話ですが、外でガッツリ汗を流して働いているのに、小太りの人も多いですよね。つまり、仕事の他に汗水流す必要があるということでは無いかと、村上豊彦的には思いました。

毎日の講義が退屈ならば

今回も、日常的なことに関しての村上豊彦的な考えを紹介します。毎日のように、大学に行って講義を受けているのですが、周りのみんなはアクビをしたり、寝ていたりしているところを目撃することが、いつものようにあります。もちろん、ぼくもアクビをしたりすることはありますが、なるべく気を付けるようにはしています。やはり、学生なので、やるべきことは学習なのです。ノートの端なんかに、落書きをしていたり、外の景色をボーっと見ていたりすると、単位が取れなくなるかも知れません。同級生では、現に辞めちゃった人もいますから。これまでの苦労が勿体無いです。たしかに大学を出ても就職先がないといった話を聞きます。ですが、親からお金を出してもらっている以上、卒業はしないといけないと、村上豊彦的には思うのです。そう考えて、必死になって講義を受ければ、退屈では無いんですよね。何か他のことに気を取られてしまっていると、そっちに考えが向いてしまうので、退屈に感じるのでは無いでしょうか。就職すると、否応なく仕事は与えられるようですよ。それをサボっていたらどうなるか、あとはわかりますよね?

気になるニュースの話

村上豊彦が気になっているニュースの話です。今は、スマートフォンでもニュースだけのアプリがあって、登録しておけば、自分の関心を持っていることに対してのニュースの通知があるので便利ですよね。似たような感じの種類のニュースに関しても通知があるので、読んでみると、為になることが書いてあったりして面白いです。ぼくは、趣味としてサッカーをやっていますので、サッカーに関する情勢は、ものすごく興味があります。日本のサッカー情勢はもちろんのこと、世界のサッカー情勢に関しても読むことができてニュースアプリは楽しいものです。あとは、やっぱり猫が大好きなので、猫に関する情報を集めています。画像を見るだけでも、猫には癒されますよね。他にも、ちょっと気になっているのが旅行に関する情報です。大学生のうちに国内を旅行してみたいですし、社会人となってからも遠くへ旅行してみたいです。そんな感じで、ニュースアプリは便利ですよ。

趣味を持ちましょう

最近では、e-sportsと言ったような、ゲームで世界を目指す人が多くなっていて、ブームになっています。ぼくも動画などで見たこともありますが、ほんとにスポーツです。いつも言っているように、村上豊彦は趣味としてサッカーをやっています。e-sportsの場合は、走ったりすることも無いので汗水を流す必要はありません。ですが、日本人が強い海外勢を倒すところを見ると、たしかに感動を覚えるものです。指先でカチャカチャとレバーを操作したり、ボタンを押したりしているのですが、その精度は恐ろしいほどに完璧なものです。サッカーも基本を何度も練習して、実戦に活かすことで初めて良い結果が出せます。このe-sportsでトップに君臨している人達も、1日8時間以上にも渡って練習をしているようですね。ぼくは学生ですが、学生からプロを目指す人もいるようです。これって、趣味を楽しく続けた結果なんだと思います。そう言えば、将棋や囲碁や麻雀のプロの棋士達も、最初は趣味だったものを続けた結果、プロになっているんですよね。そう考えると、たかが趣味ではないように思えてきました。みなさんも好きだと思えるような趣味を持ってみてはいかがでしょうか。

都内の動物園にいってみましょう

猫が大好きな村上豊彦ではありますが、他の動物にも関心があります。そこで、たまにですが都内にある動物園に行くこともあります。どの動物も、動きを見ていると愛らしいですよね。猛獣とされている、トラやライオンでさえも動きやしぐさを見ていると大きな猫そのものです。猫のようにじゃれあったり、顔を洗うようなしぐさをしていることがあります。動画サイトなんかでも、段ボール箱を置いたり、ロープをぶらぶらさせてみたり、なんて内容の動画を多く見かけます。やはり、体が大きくても箱に入りますし、ぶらぶらさせてるロープにじゃれてきます。猫そのものですよ。ぼくも最初の時は、まとめサイトみたいなところの画像などを見て、インターネット上の情報なのでフェイクかも知れないと思っていたのですが、猛獣相手の動画となると本当のことだったとしか言えませんよね。日常が退屈だと思っているなら、動物園に行ってみましょう。何らかの刺激を感じられると、村上豊彦的には思うのです。

猫カフェは癒されます

猫が好きだと言う人は、一度は猫カフェに行ってみましょう。もちろん村上豊彦もよく行っています。猫を飼っていても着ている人は多いですよ。都内には、たくさんの猫カフェがあります。お近くのところから訪れてみてはいかがでしょうか。値段は500~1000円位で、基本的にワンドリンク制になっていますので、ドリンクを必ず頼むって感じになっています。猫がいるだけのカフェなので当然ですね。店に入る時は、基本的に手洗いをしっかりして、店員さんの説明を聞いてサインなどをしてから猫ちゃんを触れるようになります。あと、注意しなければならないのは、抱っこしてはいけません。撫でたり、猫じゃらしなどのおもちゃで遊んであげたりしてください。中には、テレビCMなどに出ている猫ちゃんなんかもいたりする場合がありますよ。猫ちゃんは、寝子なので、基本的には寝ています。そんな猫ちゃんを故意に起こしてはいけません。どの子も愛らしいですし、人懐こいので自分から寄ってきてくれますよ。最近では、動画サイトなどの生放送でも、猫カフェの放送をしているので、お近くに猫カフェがない。または、猫は好きだけどアレルギーを持っているといった方でも、猫カフェの様子を堪能することができます。

学生のうちにやっておきたいこと

今は大学生のぼく村上豊彦ですが、学生のうちにやっておくべきことは何か?と考えました。やはり、学生なので勉強は必須事項と考えられます。大学生だからといって遊び呆けている知り合いもいますが、ぼく的には単位を落とすことが、やっぱり怖いものです。ですので、講義に出ることは当たり前だと考えています。他に、学生のうちにやるべことは、バイトじゃないですかね。簡単なことでもバイトをしてみれば、就活の時に役に立つこともあるかと思われます。バイトをすれば、お金をいただけるので、いろんな所に旅行にもいけます。こんなことも、学生のうちにしかできないことだと思います。いろんな場所に行き、いろんな文化に触れ、いろんな物を食べることで、これからの人生も大きく変わるような気がします。最近読んだ、著書には、行動して続けることで、今後の人生が大きく変わると書いてありました。失敗を恐れないことが重要だとも書いてあったので、それが生活する上で必要になってくる考えなんだろうなと理解することにしたのです。これが、村上豊彦的にまとめた、「学生のうちにやるべきこと」ではないかと思っています。